
今週で2月も終わりですね。今年に入って寒い日が続いていましたが、暦はもうすぐ3月です。だんだん春の訪れを感じる暖かな日が期待できそうです。
さて、今週の27日は何の日か知っていますか?2月27日は「絆の日」と言われています。また、この日は「冬の恋人の日」とも言われています。この日は恋人同士の絆を深める日として制定された記念日で、入籍やプロポーズなどの記念日にもおすすめの日になります。今回は、2月27日「絆の日」にちなんで、2月27日が「絆の日」「冬の恋人の日」と呼ばれている由来や、入籍やプロポーズにおすすめの「絆」の花言葉を持つお花についてお話しし、絆の花言葉を持つお花のひとつ「オレンジのバラ」を大切なお花に使用したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品を2つ紹介します。
- 2月27日は「絆の日」(冬の恋人の日)
- 絆の花言葉を持つお花
- 絆の花言葉を持つお花「オレンジのバラ」を記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例・2選
2月27日は「絆の日」(冬の恋人の日)

「絆」~もともとは動物をつなぎとめる綱を意味とし、束縛やしがらみなど少し後ろ向きの意味を表していた絆という言葉は、昨今では人と人の深いつながりや心の結びつき・互いを思いやる断つことの出来ない関係など良い意味の言葉として使用されることが多くなりました。「絆の日」(冬の恋人の日)は、2月27日がちょうど2月14日の「バレンタインデー」と3月14日の「ホワイトデー」の中間の日であるため、恋人同士の絆を深める日として結婚カウンセラーにより制定されました。2月27日が、寒さが厳しい冬でも愛情を育んでくれる2月に「きず(2)な(7)」と読む語呂合わせの日になっています。
絆の花言葉を持つお花

「絆」~人と人の深いつながりや心の結びつきを深める前向きなイメージを感じる絆の花言葉を持つお花はいくつかあります。絆の花言葉を持つお花は
「オレンジのバラ」「紫のシクラメン」「アサガオ」「ジニア」など
私たちが目にすることが多いお花も多くあります。大切な恋人に・大切な家族に・大切な友人に・・・。大切な想いや感謝の気持ちを伝えたい時に、絆の花言葉を持つお花を伝えたい想いのメッセージとして贈るのも素敵です。いくつかある絆の花言葉を持つお花の中でも、入籍や結婚式・プロポーズなどで使用するとしたら・・・。やはり「オレンジのバラ」が登場することが多いのではないでしょうか。ここでは、プロポーズや結婚式の大切なシーンで使用された「オレンジのバラ」の作品を2つ紹介します。
絆の花言葉を持つお花「オレンジのバラ」を記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例・2選

※優しいオレンジのバラがふんわりと咲いて~オーダーメイドプリザーブドフラワー「Carre・ブーケタイプ」 (縦幅27.5cm・横幅27.5cm)
プロポーズの想い出はいつまでも心に残る大切なワンシーンです。こちらはそんな大切な想いのこもったお花を記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品です。優しいオレンジの色合いが素敵なバラの花束を、花束のリボンも一緒にラウンドデザインでふんわりと保存して~正方形のホワイトボックス「Carre(カレ・ブーケタイプ)」いっぱいに、ふんわり柔らかなオレンジのバラのブーケイメージが感じられます。
※プロポーズの大切な想い出のオレンジのバラを保存した作品については、ブログ【優しいオレンジのバラをプリザーブドフラワーに】ブーケタイプでふんわり保存した作品例 で触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。

※結婚式のブーケを彩る明るくキュートなオレンジのバラ~オーダーメイドプリザーブドフラワー「Mignon」 (縦幅21.7cm・横幅21.7cm)
結婚式のブーケはいつまでも記念に残したいと感じる大切なお花です。こちらは結婚式を彩る大切なブーケを記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品です。丸いフォルムのオレンジのバラと色々な種類のブーケのお花が素敵に調和して~八角形のナチュラルボックス「Mignon(ミニョン)」いっぱいに、明るくキュートなオレンジのバラとブーケのお花が仲良く寄り添うブーケイメージが感じられます。
※結婚式の想い出のオレンジのバラを保存した作品については、ブログ【記念のお花はプリザーブドフラワーで保存】プロポーズと結婚式のお花を保存した作品例 で触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。
まとめ
今回は、2月27日「絆の日」にちなんで、2月27日が「絆の日」「冬の恋人の日」と呼ばれている由来や、入籍やプロポーズにおすすめの「絆」の花言葉を持つお花についてお話しし、絆の花言葉を持つお花のひとつ「オレンジのバラ」を大切なお花に使用したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品を紹介しました。
- 2月27日は「絆の日」(冬の恋人の日)・・・絆という言葉は、もともとは動物をつなぎとめる綱を意味とし束縛やしがらみなど少し後ろ向きの意味を表していたが、昨今では人と人の深いつながりや心の結びつき・互いを思いやる断つことの出来ない関係など良い意味の言葉として使用されることが多い。「絆の日」(冬の恋人の日)は、2月27日が2月14日の「バレンタインデー」と3月14日の「ホワイトデー」の中間の日であるため恋人同士の絆を深める日として結婚カウンセラーにより制定された。2月27日が、寒さが厳しい冬でも愛情を育んでくれる2月に「きず(2)な(7)」と読む語呂合わせの日となっている。
- 絆の花言葉を持つお花・・・人と人の深いつながりや心の結びつきを深める前向きなイメージを感じる絆の花言葉を持つお花は「オレンジのバラ」「紫のシクラメン」「アサガオ」「ジニア」などいくつかある。その中でも入籍や結婚式・プロポーズなどで使用するお花としては「オレンジのバラ」が登場することが多い。
- 絆の花言葉を持つお花「オレンジのバラ」を記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例・2選・・・プロポーズと結婚式の大切な想いのこもったお花を記念に保存したオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品を2つご紹介。優しいオレンジの色合いが素敵なバラの花束を、正方形のホワイトボックス「Carre(カレ・ブーケタイプ)いっぱいに保存した作品は、ふんわり柔らかなオレンジのバラのブーケイメージが感じられる。丸いフォルムのオレンジのバラを、ブーケの色々な種類のお花と八角形のナチュラルボックス「Mignon(ミニョン)」いっぱいに保存した作品は、明るくキュートなオレンジのバラとブーケのお花が仲良く寄り添うブーケイメージが感じられる。
大切なお花と花言葉~。大切な想いのこもったお花を贈るとき、贈るお花の花言葉に想いを託して贈ることも多いです。贈るお花の本数や、贈るお花の花言葉は、言葉で伝えるのは少し気恥ずかしく感じる時に贈る人の想いを優しく伝えてくれるような気がします。もし大切なシーンでお花を贈る機会があったなら・・・。贈りたい花言葉のお花を見つけて贈るのも素敵ですね。きっと、想いの伝わる最高のプレゼントになることと思います。