事例紹介

【6月12日は「恋人の日」】想い出のバラとフォト・プリザーブドフラワーで色鮮やかに保存

 

6月に入りました。これから全国的に梅雨の時期に入り、しばらくは雨の日が多くなります。お天気が良くないと体調もなんだかすぐれないような気がします。体調を崩さないよう気を付けて過ごしてゆきたいですね。

また、今年の6月~8月にかけては、全国的に平年より気温が高い予想のようです。梅雨のこの時期は温度と湿度の高さで熱中症も心配です。水分を摂りながら体調管理に努めてゆきたいです。

※tenki jp・6月~8月の天気 より

さて、今週の12日は何の日か知っていますか?6月12日は「恋人の日」と言われています。この日は縁結びの聖人・アントニオにちなんで恋人や夫婦がプレゼントなどを贈り合い愛情を確かめ合う日とされ、ブラジルでは有名な記念日になっています。日本でも全国額縁組合連合会により制定された記念日です。日本ではこの日にフォトフレームやフォトギフトを贈って愛を伝える日とされています。

今回は6月12日「恋人の日」にちなんで、恋人の日の由来とブラジル・日本の風習とともに、バラをフォトと一緒に保存することが出来るFue Flowerの商品ラインナップ「Cadre(カードル)」を紹介します。想い出のバラと写真、バラは長く生花のイメージを感じるプリザーブドフラワーで~。バラと写真を飾ったフォトフレームが想い出をより身近に感じさせてくれる、そんな嬉しい気持ちになる商品ラインナップです。

 

・6月12日は「恋人の日」

・6月12日は「恋人の日」~ブラジルと日本

想い出のバラとフォトを一緒に保存するなら~商品ラインナップ「Cadre(カードル)」で

 

 

6月12日は「恋人の日」

6月12日「恋人の日」は、縁結びの聖人・アントニオが亡くなった日に由来しています。聖人・アントニオは、欧米諸国では縁結びの神・女性の守護神として人気が高く、精力的に活動を行っていましたが、30代半ばの若さで病気によりこの世を去ってしまいます。6月12日は、生前から民衆に人気の高い聖人・アントニオの命日(1231年6月13日)の前日であり、聖人・アントニオの死後もその人気は衰えることなく縁結びの守護神として多くの人に尊敬されています。

 

 

6月12日は「恋人の日」~ブラジルと日本

「恋人の日」は、ブラジルで発祥の記念日と言われています。ブラジルでは、この日は恋人同士や夫婦がお互いの写真をフォトフレームに入れて贈り合う風習があり、感謝のプレゼントや食事などを楽しむことも。ブラジルでは恋人の日は2月のバレンタインデーとも言われています。

日本では、恋人の日はブラジルの恋人の日の風習を日本にも普及させ、額縁やフォトフレームのPRを行う目的から、1988年に全国額縁組合連合会が記念日として制定しました。この日は恋人同士が写真入りフォトフレームを贈ったり、プレゼントや食事などを楽しんだりしています。

 

 

想い出のバラとフォトを一緒に保存するなら~商品ラインナップ「Cadre(カードル)」で

プロポーズなど大切なシーンで贈られるバラの花~想い出のバラの花を想い出の写真と一緒に残したいと感じる人は多いです。特に、旅先でのプロポーズなどでは、旅の想い出のフォトとプロポーズの記念のバラを一緒に飾りたいと感じる人は多いことでしょう。そんな時に想い出のバラとフォトを一緒に保存することが出来たら~生花ではその姿を長く保存することが出来ないバラの花も、プリザーブドフラワー加工で長くその花姿を楽しむことが出来ます。いつまでの色褪せることの無い大切な想い出を形にしたFue Flowerの商品ラインナップに「Cadre(カードル)」があります。小サイズの商品ラインナップ・Cadre(カードル)は、お花の数は多くは入りません(花径5cm~6cmほどのバラでおおよそ6輪くらい・大きなバラや背の高いバラはお花が入らないことがあります)が、想い出のバラとフォトを一緒に飾りたいと希望される人に人気があります。

Cadreはコチラ

※商品ラインナップ「Cadre(カードル)」については、ブログ【想い出の写真とプリザーブドフラワー】一緒に飾れる小サイズ商品ラインナップ・「Cadre(カードル)」 で触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。

【想い出の写真とプリザーブドフラワー】一緒に飾れる小サイズ商品ラインナップ・「Cadre(カードル)」

 

 

まとめ

 

今回は、6月12日「恋人の日」にちなんで、恋人の日の由来とブラジル・日本の風習とともに、バラをフォトと一緒に保存することが出来る商品ラインナップ「Cadre(カードル)」を紹介しました。

 

  • 6月12日は「恋人の日」・・・6月12日「恋人の日」は、縁結びの聖人・アントニオが亡くなった日に由来している。聖人・アントニオは、欧米諸国では縁結びの神・女性の守護神として人気が高く精力的に活動を行っていたが30代半ばの若さで病気によりこの世を去ってしまう。6月12日は生前から民衆に人気の高い聖人・アントニオの命日(1231年6月13日)の前日であり、聖人・アントニオの死後もその人気は衰えることなく縁結びの守護神として多くの人に尊敬されている。
  • 6月12日は「恋人の日」~ブラジルと日本・・・「恋人の日」はブラジルで発祥の記念日と言われている。ブラジルではこの日は恋人同士や夫婦がお互いの写真をフォトフレームに入れて贈り合う風習があり、感謝のプレゼントや食事などを楽しむこともある。ブラジルでは恋人の日は2月のバレンタインデーとも言われている。日本では恋人の日はブラジルの恋人の日の風習を日本にも普及させ、額縁やフォトフレームのPRを行う目的から1988に全国額縁組合連合会が記念日として制定した。この日は恋人同士が写真入りフォトフレームを贈ったりプレゼントや食事などを楽しんだりしている。
  • 想い出のバラとフォトを一緒に保存するなら~商品ラインナップ「Cadre(カードル)」で・・・プロポーズなど大切なシーンで贈られる想い出のバラの花を想い出の写真と一緒に残したいと感じる人は多く、特に旅先でのプロポーズなどでは旅の想い出のフォトとプロポーズの記念のバラを一緒に飾りたいと感じる人は多い。生花ではその姿を長く保存することが出来ないバラの花もプリザーブドフラワー加工で長くその花姿を楽しむことが出来る。いつまでの色褪せることの無い大切な想い出を形にしたFue Flowerの小サイズ商品ラインナップ「Cadre(カードル)」はお花の数は多くは入らない(花径5cm~6cmほどのバラでおおよそ6輪くらい・大きなバラや背の高いバラはお花が入らないことがある)が、想い出のバラとフォトを一緒に飾りたいと希望される人に人気がある。

 

想い出のバラもフォトも一緒に飾りたい・どちらも大切な私だけの宝物~。飾って眺めてお花も写真も楽しめる商品ラインナップ「Cadre(カードル)」。でももう少しお花が多く入ったら~と希望される方に「Cadre Grand(カードル グラン)」の商品ラインナップも誕生しました。Cadre Grand(カードルグラン)については、またの機会のブログで紹介をさせていただけたらと思っています。

Fue Flowerはコチラ

 

 

-事例紹介

© 2026 プリザーブドフラワー製作ブログ