事例紹介

【12月の誕生花「赤いバラ」】プロポーズの代表花をプリザーブドーフラワーで保存~①

12月になりました。あとひと月で今年も終わりを告げます。一年が過ぎるのは本当に早く感じますね。今年の初めに「今年こそは○○しよう!」と思っていても、日々の忙しさに追われ実行出来なかったことも・・・。逆に「今年やりたかったことが達成出来た!」と充実感を感じた人も多いことでしょう。師走のこの時期は新しい年を迎えるにあたり、年末にかけてますます忙しくなりますが、少しでも今年やりたかったことを達成出来るとよいですね。

さて、12月の誕生花はいろいろありますが、12月の誕生花の代表花に「赤いバラ」があります。12月は一年の中でもプロポーズのシーンが多いクリスマスもあり、やはり赤いバラはこの時期の定番の花といえるでしょう。そして、今日12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」という記念日にもなっているようです。プロポーズで定番の赤いバラの花をもらったら~。大切な想い出の赤いバラを記念の宝物に残したいと感じる人は多いことでしょう。

今月はプロポーズの代表花・赤いバラにスポットを当て、プロポーズの大切な想い出の花「赤いバラ」をプリザーブドフラワーで記念に保存した作品を紹介したいと思います。今回は、12月4日の「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」にも触れながらプロポーズの赤いバラをオーダーメイドプリザーブドフラワーで保存した作品を紹介します。大切な想い出の赤いバラを「記念の宝物に長く保存したい」と思った時の参考にしていただけたらと思います。

 

  • 赤いバラは「12月の誕生花」
  • 12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」
  • プロポーズの想い出をいつまでも~オーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例

 

 

赤いバラは「12月の誕生花」

月別・日別の誕生花はいろいろあります。12月の月の誕生花もいくつかありますが、やはり代表的なお花と言えば「赤いバラ」かもしれません。豪華で美しい花姿と花色、そして愛や情熱の想いを伝える花言葉など。12月、特にクリスマスの時期は一生に一度の大切な想いを伝えるプロポーズに最高のシチュエーションです。プロポーズのアイテムのひとつ「赤いバラ」は、最近では外すことの出来ない定番のアイテムになっているのではないでしょうか。12月の誕生花と言えば赤いバラとなっていることも頷ける気がします。

※いくつかある12月の誕生花のひとつ「カトレア」については、ブログ【冬を彩る「カトレア」~気品ある魅力が素敵な「ランの女王」】月別の誕生花・12月編 で触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。

【冬を彩る「カトレア」~気品ある魅力が素敵な「ランの女王」】月別の誕生花・12月編

 

 

12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」

一年の中には色々な記念日がありますね。12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」になっています。この日は、2021年に大阪市の有限会社オゥドゥビッシュが制定し、一般社団法人・日本記念日協会に認定されました。この日がプロポーズで愛溢れる未来を創る日となったのは、12月4日が「1(いつも)2(二人)幸せ(4)」の語呂合わせからきているようです。プロポーズを通じて多くの人が愛ある人生を送り、愛に溢れた世の中にすることを目的とした記念日です。

 

 

プロポーズの想い出をいつまでも~オーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例

 

プロポーズの想い出を~一生の大切な想い出のシーンとともに、大切なプロポーズの赤いバラを記念にいつまでも残したい~そんな想いは誰もが感じる想いです。プロポーズの想い溢れる赤いバラを、色鮮やかにいつまでも宝物として保存したい、そんな想いをプリザーブドフラワー加工の柔らかな風合いと色鮮やかな色合いでいつまでも保存して。大切なオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品を紹介します。

※大切な12本の赤いバラ・想い出のリボンを添えて~オーダーメイドプリザーブドフラワー「Mignon」

 

こちらは、東京都にお住まいのお客様からオーダーいただいたオーダーメイドプリザーブドフラワー「Mignon(ミニョン)」の作品です。

 

花束に巻いてあるリボンも一緒に入れてほしいです。

 

とオーダーされました。プロポーズの時のアイテムはどれも大切な想い出のひと品です。出来ることなら一緒に保存したい想いは誰もが感じる想いでしょう。大切な赤いバラの花束~花束とともに大切なリボン~プロポーズの想い出がともに寄り添う、宝物でいっぱいの作品に仕上がりました。

Mignonはコチラ

 

 

まとめ

 

今回は、12月4日の「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」にも触れながらプロポーズの赤いバラをオーダーメイドプリザーブドフラワーで保存した作品を紹介しました。

 

  • 赤いバラは「12月の誕生花」・・・12月の誕生花はいくつかあるがそのなかで代表的なお花に「赤いバラ」がある。赤いバラの魅力は豪華で美しい花姿と花色や愛や情熱の想いを伝える花言葉などがある。12月、特にクリスマスの時期は一生に一度の大切な想いを伝えるプロポーズに最高のシチュエーションで、プロポーズのアイテムのひとつ「赤いバラ」は最近では外すことの出来ない定番のアイテムになっている。
  • 12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」・・・12月4日は「プロポーズで愛溢れる未来を創る日」で、この日は2021年に大阪市の有限会社オゥドゥビッシュが制定し一般社団法人・日本記念日協会に認定されている。この日がプロポーズで愛溢れる未来を創る日となったのは、12月4日が「1(いつも)2(二人)幸せ(4)」の語呂合わせからきている。プロポーズを通じて多くの人が愛ある人生を送り、愛に溢れた世の中にすることを目的とした記念日である。
  • プロポーズの想い出をいつまでも~オーダーメイドプリザーブドフラワーの作品例・・・東京都にお住まいのお客様からオーダーいただいたオーダーメイドプリザーブドフラワー「Mignon(ミニョン)」の作品をご紹介。花束に巻いてあるリボンも一緒に入れてほしいとオーダーいただく。プロポーズの時のアイテムはどれも大切な想い出のひと品で出来ることなら一緒に保存したい想いは多い。大切な赤いバラとリボンの花束・プロポーズの想い出がともに寄り添う宝物でいっぱいの作品に仕上がっている。

 

12月と言えばプロポーズのベストシーズンとも言えるでしょう。特にクリスマスの時期には多くの人がプロポーズの想いをクリスマスのイベントとともに伝えたいと感じていることと思います。クリスマスイルミネーションの街並みやクリスマスの醸し出す雰囲気も、これから想いを伝える人を応援してくれそうな、そんなシチュエーションです。大切な想いとともに想いのこもった赤いバラをプレゼントされたら~いつまでも心と形に残るオーダーメイドプリザーブドフラワーで保存してみてはいかがでしょうか。きっといつまでも想い出を彩る大切な宝物になることと思います。

Fue Flowerはコチラ

 

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