事例紹介

【七夕プロポーズのバラ・残したい!】大切な赤いバラを保存した2つのデザイン別作品集

7月になりました。ここのところ毎日暑い日が続いています。すでに梅雨明けしたところもあるようで・・・。ただ、最近では天気が良くても急に天候が変わり、雨が降る時はかなりの大雨になるイメージがあります。短時間に記録的な大雨が降ることもあり大きな災害が起こることが多くなっていますので、降水情報には常日頃から気をつけて過ごしてゆくことが大切です。

さて、今月は7月のイベント「七夕」がありますね。今年の七夕は「令和7年7月7日」。7続きのラッキーなイメージいっぱいの七夕のこの日に、皆さんいろいろなイベントを考えているかもしれません。七夕といえば、織姫と彦星の伝説にちなんで1年のうちでもプロポーズの多い日です。七夕は幸運の数字・ラッキーセブンの7が続き、覚えやすい日でもあります。大切な愛の想いを伝えるシーンをこの日に決めている人もいるかもしれません。「いつプロポーズしてもらったかな・・・?」と思った時にも忘れることが少ないことでしょう。ただ一つ気がかりなのは七夕のお天気!毎年梅雨の時期でもある七夕の日は、残念ながらお天気に恵まれない日が多いようです。織姫と彦星も天の川を渡って逢うことが難しそうな天気が多いですね。でも、やっぱり大切なプロポーズのイベントは想い出に残る日にしたい!と思う人が多いのではないでしょうか。せっかくの大切な記念日です。出来れば心が晴れ渡るような良い天気になることを祈るばかりです。今年の天気はどんな感じでしょうか。

※ウェザーニュース・週間天気より

 

そして七夕プロポーズで大切な人から記念のお花をもらったら・・・。プロポーズのお花を大切な想い出のひと品として記念に残す人はとても多いです。プロポーズのシーンでもらうことが多いお花はやはり赤いバラでしょうか。情熱の真紅の色をしたバラの花を愛のメッセージにかえて・・・。とても素敵なことですね。そんな大切なプロポーズの赤いバラ~どんなデザインで残すといいかしら・・・?迷います。今回は、そんな時に参考にしていただける2つの作品集を紹介します。七夕プロポーズの大切な想い出に残してみてはいかがでしょうか。

※七夕の伝説とオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品集については、ブログ【七夕に愛を叫ぶ!】人気の七夕プロポーズとプロポーズの定番・赤いバラのプリザーブドフラワー3つの作品集 でも触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。

【七夕に愛を叫ぶ!】人気の七夕プロポーズとプロポーズの定番・赤いバラのプリザーブドフラワー3つの作品集

 

  • 七夕プロポーズの赤いバラ・プリザーブドフラワーでいつまでも色鮮やかに
  • 作品集1.大切な想い出の花束だから・こだわりのデザインのイメージで
  • 作品集2.白いボックスいっぱいの花畑・バラを敷き詰めるイメージで

 

 

七夕プロポーズの赤いバラ・プリザーブドフラワーでいつまでも色鮮やかに

七夕プロポーズ~大切な想いを伝える一生に一度の記念の日に、想いを伝えるアイテムとして定番の「赤いバラ」。真紅の赤の素敵なバラを、大切な想い出のシーンにもらう人も多いことでしょう。バラの本数に伝えたい気持ちをこめて贈る人も多いです。そんな想いのこもった赤いバラをもらったら、きっと一生の想い出にその花を残しておきたいと感じることでしょう。七夕が来るたびに想い出のひと時を想い出して~。そんな記念のひと品を生花のような風合いと色合いでいつまでも残せる加工方法が「プリザーブドフラワー加工」です。残念ながらそのままでは枯れてしまうバラの花を出来るだけもらったままのイメージそのままに長く残す。そしてもらった時の真紅の赤をもらったままの色のイメージで長く残す。そんな加工方法がプリザーブドフラワー加工です。せっかくの赤いバラです。出来る限りもらったままのイメージを保ちながら残しておきたい願いもプリザーブドフラワー加工なら叶えることが出来ます。

※プリザーブドフラワー加工の「赤」のイメージについては、ブログ 真紅のバラをリアルに保存!ドライよりプリザーブドフラワーがおススメの理由を直撮り比較 で触れております。気になる方は覗いてみてくださいませ。

真紅のバラをリアルに保存!ドライよりプリザーブドフラワーがおススメの理由を直撮り比較

 

 

作品例1.大切な想い出の花束だから・こだわりのデザインのイメージで

※大切な想い出をこだわりのデザインで残したオーダーメイドプリザーブドフラワー「Coffet」の作品(縦幅38.9cm・横幅28.2cm)

 

こちらは、東京都にお住まいのお客様からオーダーいただいた、オーダーメイドプリザーブドフラワーCoffet(コフレ)」の作品です。

 

  • バラの花は正面を向いてほしい
  • カスミソウをバラの周りに入れてほしい
  • リボンやラッピングの入れ方にこだわりたい

 

と希望され、イメージの画像をお送りいただき何度かやり取りさせていただいてお作りしました。大切な花束だからこそ、いつまでも大切に残したい作品だからこそ、のこだわりを想い出のひと品に残すことが出来たこと、想い出の作品のお手伝いが出来たこと、私どもも大変うれしく思っております。

Coffretはコチラ

 

※大切な赤いバラのオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品はInstagramでも

 

 

作品例2.白いボックスいっぱいの花畑・バラを敷き詰めるイメージで

※もらったバラを出来るだけ~白いボックスに敷き詰めたバラの花畑、オーダーメイドプリザーブドフラワー「Petit Coffret(パルテールタイプ)」の作品(館幅32.2cm・横幅23.5cm)

 

こちらは、神奈川県にお住まいのお客様からオーダーいただき、白いボックス「Petit Coffret(プチコフレ・パルテールタイプ)」いっぱいにプロポーズの大切なバラを敷き詰めたオーダーメイドプリザーブドフラワーの作品です。

 

  • 108本のバラの中からできれば40本残したい
  • 結婚式のウェルカムスペースに飾りたい

 

と希望されました。小さめサイズのバラでのオーダーでしたのでPetit Coffret(プチコフレ)のボックスの中に何とか40本のバラをお入れしてお作りすることが出来ました。ボックスいっぱいに真紅のバラがお花畑のように咲き誇って・・・。40本のバラの花言葉「真実の愛」をそのまま作品の中に残すことが出来ました。

Petit Coffretはコチラ

パルテールタイプもコチラから

 

 

 

まとめ

 

今回は、七夕プロポーズで大切な人から記念のお花をもらった時に参考にしていただけるオーダーメイドプリザーブドフラワーの2つの作品集を紹介しました。

 

  • 七夕プロポーズの赤いバラ・プリザーブドフラワーでいつまでも色鮮やかに・・・七夕プロポーズで想いを伝えるアイテム「赤いバラ」をもらった時に、生花のような風合いと色合いで大切なバラをいつまでも残せる加工方法が「プリザーブドフラワー加工」である。プリザーブドフラワー加工はそのままでは枯れてしまうバラの花を出来るだけもらったままのイメージで長く残し、もらった時の真紅の赤をもらったままの色のイメージで長く残すことが出来る。せっかくもらった大切な赤いバラを出来る限りもらったままのイメージで残しておきたい願いもプリザーブドフラワー加工なら叶えることが出来る。
  • 作品例1.大切な想い出の花束だから・こだわりのデザインのイメージで・・・バラの花は正面を向いてほしいカスミソウをバラの周りに入れてほしいリボンやラッピングの入れ方にこだわりたいとオーダーいただいたオーダーメイドプリザーブドフラワー「Coffret(コフレ)」の作品をご紹介。イメージ画像を送っていただき、何度かやり取りして制作したこだわりの作品である。オーダーメイドプリザーブドフラワーは大切な花束だからこそのこだわりを作品に残すことが出来る。
  • 作品例2.白いボックスいっぱいの花畑・バラを敷き詰めるイメージで・・・108本のバラの中からできれば40本残したい結婚式のウェルカムスペースに飾りたいとオーダーいただいたオーダーメイドプリザーブドフラワー「Petit Coffret(プチコフレ・パルテールタイプ)」の作品をご紹介。小さめサイズのバラ40本を何とか白いボックスにお入れして、咲き誇る真紅のバラの花が華やかな作品に仕上がっている。40本のバラの花言葉「真実の愛」とともにいつまでも想い出に残る作品である。

 

プロポーズの大切な赤いバラの花束をもらったら~きっと七夕プロポーズでもたくさんの人が大切な赤いバラの花束をプレゼントされることでしょう。「そのままで」「少しでも」「こんなイメージで」。大切な赤いバラの花をこんな風に残したいと感じたら、ぜひFue Flowerのオーダーメイドプリザーブドフラワーをご用命いただけたらとても光栄に思います。あなただけの大切な、たったひとつのオーダーメイドプリザーブドフラワーで・・・。いつまでも記念に残る作品を残してみてはいかがでしょうか。

Fue Flowerはコチラ

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